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別名:くりぃむしちゅーな風景があるブログ

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Angel 降☆臨!

2007.10.30 23:55

category : 日記

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見ろ!あの“ゴールデンエンジェル”が
我々の前に現れやがったぁぁぁぁぁ!!!
\(*゚∀゚*)/


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………とは言っても、サークルの先輩が当てたものですがねf ^_^; なんかものすごく珍しいモノだから、写真を撮らせてもらいやした(^^ ゞ

 ってか、金のエンジェルなんてホントにあったのね…。プロ野球チップスのレアカードならあるのだが…(ぇ


 …えっ?今日はこれくらいしか書くことがないですが、何か?(おぎやはぎ風に


 ってことで、今日はここまで。


ランクリ、お願いしますm(_ _)m


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流行りすぎッ!【強烈なクソゲー『チーターマン2』が歌になった!】

2007.10.29 23:00

category : その他ニュース関連

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強烈なクソゲー『チーターマン2』が歌になった!

以前、伝説のクソゲー『チーターマン2』が15年の時を経て、動画共有サイト『ニコニコ動画』で大ブレイクしたニュースをお伝えした。ゲーム内容は恐ろしいくらいのクソゲーだが、音楽が秀逸ということで多くのファンを魅了。とんでもないクソゲーでありながら、しだいにキャラクターたちも愛されるようになった。そしてついに『チーターマン2』のゲームミュージックにラップ調の歌詞がついたのだ!

この歌を作成したのはタイツォンさん。「ラップが苦手な人にズタボロ言われるの覚悟です」とコメントしながらも、聴いてみるとプロのラッパーにも勝るとも劣らない、かなりイカスものに仕上がっていた。

『チーターマン2』は、最初は単にゲームプレイを『YouTube』や『ニコニコ動画』に掲載するだけだったが、どんどんエスカレート。カッコイイ曲にアレンジしたり、自動的に曲に合わせて歌ってくれる『初音ミク』で歌わせたりと、さまざまな動画が掲載されていった。今回のラップ調の『チーターマン2』の歌が登場したのは、必然だったかもしれない。


http://trebian.livedoor.jp/archives/54858881.html
【livedoor トレビアンニュース - livedoor公式 -より引用(一部カットあり)】


 くらなんでも流行り過ぎだろ(^^;

 まぁ、確かにこのゲーム動画がやたら話題になっていたから試しに見てみた瞬間、そのシュールさと、やたらと完成度の高いBGMがツボにはまった自分がここにいるけど…(-_- ゞ

 特に…



このミミズに全速力で逃げるチーターの姿が>< 仮にも“チーター”だぞ…。

 しかし、ホントに何が流行るのかが分からないな。クソゲーなのに“”までできてしまうなんて…。すぐ下火になるのは否定できないけど。


 聴いて見たい人はYouTubeにもアップされているのでどうぞ。なんでも本場(?)ニコニコ動画ならMP3と歌詞の配布もやっているようで…。



 さて…そろそろレポートに取りかからないと。学園祭の前に出されたのを片付けないとなぁ…はぁ_〆(・ω・`)


 今日はここまで。

ランクリ、お願いしますm(_ _)m


のはなし

2007.10.27 23:35

category : 日記

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 い!なんか今日のタイトルは文字が足りないぞ!?ミスか!?狂ったか!?

 …なんて思った方。いいや、これでいいんです!( ^ω^)


 と、いうのも、今日はとある本の話。それは…

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 ね?“のはなし”でしょ!?

 いや~、伊集院はやっぱりおもしろいね。

 この本は伊集院曰く、発売前は「この本をさ、2兆冊刷ったから!」なんて言っていて、いざ発売したらどの店でも品薄/品切れという売れっぷり。それに対し「ゴメン!2兆冊とか言ったけど4冊しか刷ってねぇ」と照れていた。ホントにラジオでもそんなに宣伝してないのにねぇ…重版まで決定したようで^^

 無論、この本を買うにも少々苦労した。だって、ホントに売ってないんだもん。
 しかもさ、店員に聞くにもタイトルにクセがあるから…。

 自分:「すいません
 店員:「はい
 自分:「あの…“のはなし”ってあります?
 店員:「………えっ?

 そりゃ、そうなるわな(^^; 聞き方が悪かったのは分かっている。

 まぁ、んなこともあったけど、なんとか本をゲットし、通学の電車の中とかでちょいちょい読んでみた。


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立派じゃないマスコミ【<ボクシング>王者の内藤、亀田興の会見に「立派だった」】

2007.10.26 22:35

category : スポーツ関連

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<ボクシング>王者の内藤、亀田興の会見に「立派だった」

 亀田大と対戦した王者の内藤大助は26日、東京都内の宮田ジムで取材に応じた。亀田興の会見の模様を夕方のテレビニュースで見た内藤は「大毅君からもお父さん(史郎氏)からも謝罪を受けているし、僕の中では終わっている話」と語った。亀田興の会見での態度については「自分が言うのも変だが、立派だった。反則の指示も言い訳せずに認めていたし、思いが伝わってきた」と、13歳年下の後輩をたたえた。 

 亀田大の練習再開に再度の謝罪会見が条件となったことには「もう謝ったのに誰に謝るのかな」と相手を気遣い、「特に興毅君には名誉回復のため、ぜひ日本人選手と戦ってほしい」と語った。【飯山太郎】


http://mainichi.jp/enta/sports/general/news/20071027k0000m050059000c.html
【毎日jp(毎日新聞)より引用】


 こまでくると、立派じゃないのはマスコミの方だよな…。

 そりゃ、反則行為をした事、また指示した事は許し難い事である。規約違反なら処分は受けるべきだし、関係者に謝罪もしなければならない。

 だけどさ、処分はとっくに下されているし、形はどうであれ、王者・内藤らに謝罪も済んでいるのに、ここまでくると本当に「誰に対する謝罪」なのか。一体、何を求めているんだ?関係者に謝罪したのにまた謝罪なんて、なんだかなぁ…。


 内藤が「僕の中では終わっている話」と言っているんだから、もういいじゃないか。持ち上げたかと思えば、手のひらを返して町中引きずりまわしているマスコミが幼稚に見える。火に油を注ぐ行為が不快でならない。内藤も、亀田も、マスコミに振り回されて、かわいそうでならない。


ランクリ、お願いしますm(_ _)m



【このブログ内での関連記事】
これで終わるのか?【亀田大毅は1年間の停止 父・史郎氏は無期限停止】

芽を摘むな!【巨人:渡辺会長「補強せずにいられるか」】

2007.10.23 01:20

category : 野球関連

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巨人:渡辺会長「補強せずにいられるか」

 巨人の渡辺恒雄・球団会長は22日夜、クライマックスシリーズ(CS)第2ステージで敗れた巨人の、来季の巻き返し策について「補強は当たり前。こんな状況で補強せずにいられるか」と話し、悔しさをあらわにした。特に、今季の外国人選手補強に関して「結果は全部失敗に終わっている」と指摘した。

 CSの制度自体は「リーグ優勝が何の意味もない。ああいう制度はよくないが、作った以上は仕方がない」と不満を漏らした。CSで3連敗した原監督のさい配にも「作戦ミスが3日続けば負ける。しっかりしているよ、落合監督は。原君はペナントレースを制したのに……」などと語った。


http://mainichi.jp/enta/sports/baseball/news/20071023k0000m050129000c.html
【毎日jp(毎日新聞)より引用】


 行の言葉を使えば(?)、「諸悪の根源」はこれか。


 今年はいわゆる「外様」が半数を占めている中でも、生え抜きの選手はよく頑張ってくれた。矢野は代打の切り札として(個人的にはスタメン起用してほしかった)、ヨシノブ木佐貫はここ数年の低迷から脱し、上原は先発のプライドを封印してリリーフ陣を支えた ― 。

 しかしなんだ、やっと地に根をはりかけた芽を、いとも簡単に抜いてしまおうとでも言うのか。私のようなファンはむなしさを感じずにはいられない

 リリーフ陣の補強ならまだいい。あえて例を挙げるならば、阪神の藤川と、先発を任せられる投手のトレードのように(現実味はないが) ― これこそ“補強”といえるものである。そういう補強なら、どこの球団でもやってるさ。これなら批判を受ける筋合いはない。


 だが、おそらくナベツネの言う“補強”は、福留(中)やラミレス(ヤ)といった強打者だろう。右の強打者が不在とはいえ、ここの部分は手をつける部分ではないと思う。

 また、現場では当初「機動力」が求められてきた…が、終わってみれば「30発カルテット」という、打撃のイメージしか残らなかった。…そう、脇谷や鈴木、小坂などの機動力を生かした野球を目指しても、結局は強打者の加入で潰されてしまう。

 もう、いいだろ。頼むから、これから成長する芽を摘むような“補強”はしないでくれ現場の方針を無視しての“補強”はしないでくれ。そういうのは“補強”とは言わない。だから批判が来るんだ。


 それともうひとつ。CSについて「ああいう制度はよくない」という発言。

 セでは今年がはじめてのCSなのに、何を言ってるんだ?1回やっただけで100のことを理解したのか?
 まだまだ荒削りではあるが、少なくともナベツネの言う「制度“自体”がよくない」ということは、現状ではない。CSの問題点はこれから少しずつ、そして着実に修正していくものだろうが。何もしてないくせに、そんなことを言わないでほしい。


ランクリ、お願いしますm(_ _)m


正直、難しい…【プロ野球CS:球界は今回を検証、来季以降のあり方を論議】

2007.10.21 22:55

category : 野球関連

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 だ野球のシーズンが終わってない中、こんな話をするのはちょっと…と思ったが、記事があったので少し考えてみる。

プロ野球CS:球界は今回を検証、来季以降のあり方を論議

 今季導入されたプロ野球のポストシーズンゲーム、クライマックスシリーズ(CS)は、パがリーグ優勝の日本ハム、セはリーグ2位の中日が27日に開幕する日本シリーズ進出を果たして幕を閉じた。CSはリーグ2、3位が3回戦制による第1ステージを戦い、その勝者がリーグ優勝チームと第2ステージ(5回戦制)で日本シリーズ進出権を争うシステム。いずれのステージも、リーグ上位チームが試合の主催権を得て行われた。プロ野球界は今後、実行委員会などで今回のCSを検証し、来季以降のあり方を論議していく。今回、目に付いた問題点を挙げてみる。【神保忠弘】

 ◆アドバンテージなしの泣き笑い

 パは04年から3年間、上位3チームによるプレーオフでリーグ優勝を争ったが、昨年はレギュラーシーズン1位チームに1勝のアドバンテージを与えた。今回、CSにはリーグ優勝チームに1勝のアドバンテージをつけなかった。1試合でも多くゲームを行って収益を増やすためだ。

 この恩恵を受けたのが日本ハムで、ロッテとの第2ステージは第5戦までもつれこみ、すべて札幌ドームの収容上限である4万2222人の大観衆を集めた。アドバンテージがあれば、日本ハムが2勝目を挙げた第3戦で終わっていた。藤井純一球団社長は「チームを応援する身としては3連勝が良かったが、営業的には大変に有難かった」と語る。

 逆にセの第2Sは中日の3連勝と最短で終わり、主催権のあった巨人はCSの「うま味」を十分には味わえなかった。巨人は1勝もできなかったためアドバンテージの有無は関係ないが、「アドバンテージ不要」を最も強く主張していたのが巨人だったのは皮肉だ。

 ◆重なった日程

 パの第2Sと、セの第1S(13、14日)、第2S第1戦(18日)の日程が重なった。特にパのCS優勝が決まる第2S第5戦と、セの同第1戦が同じ日に行われたことには、ロッテのバレンタイン監督が「球界首脳は思慮が足りないのでは」と苦言を呈した。

 ビデオリサーチの調べでは、18日の関東地区での視聴率はパが8.3%だったのに対し、セは13.8%。バレンタイン監督の不満を数字が裏付けた格好だが、日本ハムの本拠地・札幌地区に限っては34.3%の高率を記録し、地元密着の取り組みの成果を挙げた。

 CSの導入が決まった際、テレビ局からセ、パ両リーグに「試合を交互で開催してほしい」との希望が寄せられたという。パのCS第1戦が行われた翌日にセのCS第1戦、その翌日はパの第2戦……と行うやり方だ。

 視聴率の食い合いはなく、興味の分散も防げる。しかし、日程が長くなるため、「ポストシーズンの日数に余裕がない現状では無理」(セ・リーグ関係者)という。ペナントレース、セ・パ交流戦、アジアシリーズなどの国際試合を含めた年間スケジュール全体にかかわる問題だが、CS盛り上げのためには再考すべきだろう。

 ◆営業の難しさ

 パのCSにはヨドバシカメラが冠スポンサーに付いた。パの6球団による共同出資会社「パシフィックリーグマーケティング」(PLM)が探したスポンサーだ。一方、セは大手広告代理店が営業を行ったが、特別協賛にNTTドコモが付いたものの、冠スポンサーはなかった。

 CSは、どこのチームが勝ち上がるかシーズン終盤までわからない。セの関係者の一人は「失礼ながら、パはどんな組み合わせでも商品価値にあまり違いはない。しかし、セの第2ステージが巨人-阪神か、それ以外のカードかでは違いが出る」と話す。

 しかも、セがポストシーズンゲームを行うのは初めて。観客動員や視聴率など参考になる過去の実績がない。企業としてはスポンサー価値の見極めに慎重にならざるを得ず、それが冠スポンサー不在につながったとみられる。

 冠スポンサー探しだけではない。テレビ局への売り込み、ファンへの情報提供など、セ、パが別々に行うのではなく、球界が一体となって取り組む方が効率的、効果的なのは自明の理だ。せっかくのCS。より盛り上げるためには、リーグの垣根を越えた営業努力が求められる。

◆優勝の価値

 巨人が第2Sで敗退し、1950年の2リーグ分立後初めてリーグ優勝チームが日本シリーズに出場できなくなった。中日の落合監督はCS優勝直後、「あくまでもセ・リーグ優勝は巨人」と話し、胴上げもしなかった。そこには2位チームが日本シリーズに出る「後ろめたさ」すら感じるが、むろん中日に罪はない。問題はルールだ。

 144試合のペナントレース1位をリーグ優勝とするのは一つの見識だが、1リーグに6球団しかないのに、上位3チームがCSに進出できるのは無理がある。当初は前後期制や地区別制の導入によるプレーオフも提案された。

 しかし、CSの主な目的は、Aクラス争いを激化させて消化試合を減らすこと。前後期制や地区別制では消化試合は減らない、と早々に却下された。日本シリーズの価値よりも、営業面の思惑が重視されたわけだ。とはいえ、1年目から優勝チーム以外の日本シリーズ進出が現実となり、改めて「日本一とは何か」の論議を呼ぶだろう。


http://mainichi.jp/enta/sports/baseball/news/20071022k0000m050014000c.html
【毎日jp(毎日新聞)より引用】


 正直いって、これは「正解」が出ないと思う。

 単純に「日本一」を決めるだけなら、ポストシーズンなんていらない。単純にセ・パの優勝チームが日本シリーズで戦えばいい。それが一番シンプルで、分かりやすいじゃないか

 だけど、それではレギュラーシーズンの面白みがなくなる。ビジネス面から見ても、ポストシーズンによる利益は見逃せないだろう。それに、「消化試合」という別の問題が出てくる。だから正解は「出ない」と思う。


 だけど、それでも議論しないといけない。「正解がないなら、つくっちゃえ!」じゃないけど、放置することはできない。


 で、私もひとつのポストシーズンの形を考えてはみたが…どうも自分で納得のいく結論は出なかった。「シーズン優勝チームは無条件で日本シリーズ」や、「シーズン3位同士による日本シリーズ回避」など、さまざまな面で考えてみたものの…どうもしっくりこない。ひとつできても、問題点がすぐに浮かび上がったり、現状の制度を回りくどくしただけのものになったりと…。

 なにより、シーズン優勝チームの扱いが難しい。優勝チームが日本シリーズに進出できないことがどうも納得できないのだ。別に、これは(今年の)巨人ファンの目線で言っているわけではない。「日本一」という言葉の意味を考えた時、優勝チームに挑戦権がないのはどうなのだろうか。現状の制度では、「シーズン3位同士での日本シリーズ」もありえるわけで…。非常に難しい。


 この問題は1、2年で解決できるものではないようだ。5年…いや、10年はかかるかもしれない。


ランクリ、お願いしますm(_ _)m


届けど…届かず

2007.10.20 23:50

category : 日記

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 て、今日は「届けど、届かず」という1日だった。

 えっ?どういう意味だって?じゃ、まずは「届かなかった」ことについて…(・ω・`)

中日が巨人に3連勝、日本シリーズに進出



 プロ野球セントラル・リーグのクライマックスシリーズ(CS)は20日、第2ステージ第3戦が東京ドームで行われ、リーグ2位の中日が、リーグ優勝の巨人を4―2で下し、セ・リーグCSの初代王者に輝き、2年連続8度目の日本シリーズ進出を決めた。阪神との第1ステージから5戦全勝。

 パ・リーグCSを制し、2年連続の日本一を目指す日本ハムとの日本シリーズは27日、札幌ドームで開幕する。

 巨人は二回、二岡のソロ本塁打で1点を先制。中日は四回、ウッズの3点本塁打で逆転した。

 巨人はその裏、小笠原の適時打で1点を返したが、中日は七回、谷繁のソロ本塁打で突き放し、そのまま逃げ切った。

 先発投手は巨人・高橋尚、中日・中田だった。


http://www.yomiuri.co.jp/sports/npb/news/20071020it13.htm
【YOMIURI ONLINE(読売新聞)より引用(写真も)】


 願いは“届かず”…。写真は勝者と敗者、決定した瞬間を鮮明に撮ったか ― 。

 短期決戦の恐怖を思い知った。そして、またもや天敵(T.ウッズ)が大きな壁となった。

 このクライマックスシリーズ、誤算は先発だった。初戦は相手の先発を読み違え(いや、落合監督の“奇襲”かな…)、こっちの先発はそろいもそろって抑えられなかった。短期決戦、これでは勝てないわ。やっぱり、ピッチャーがよくないとな。

 とりあえず、明日は残念会だ。 ザンネンダッタネ(´・ω・)o日 日o(・ω・`)ウン…


 しかし…



 これ…どうしよう?払い戻しに行くと交通費でマイナスなんですが。


★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★


 さて、次は「届いた」こと( ^ω^)

 今日、ついに任天堂から「Wiiリモコンジャケット」が“届いたんだ”。



 う~ん…ちゃんと包装されてくるのかと思えば、メール便か…。まぁ、無償で提供してくれてるんだもんな。しかも、包装されてるとやたらゴミが出るし。

 ってか、速達かいっ!(^^; 太っ腹だなぁ…よっ、色男!にくいねーっ、大統領!!(いつの時代…
 そして、誠意を感じるよ、うん^^

 で、開けてみた。



 中身は、Wiiリモコンジャケット×2に「『Wiiリモコンジャケット』送付のご案内」という手紙、そして説明書にWiiチャンネルについて書かれたパンフ(?)か。たしか、ストラップが届いたときもこんな感じだったような…。

 そして、つけてみた。



 まぁ、こんな感じ。先端部分が厚くなってる。まぁ、落とすとしたらここが一番ダメージが大きいからな。

 試しに持ってみると、まぁ、握りやすくはなっている。Wii Sportsでは使いやすくなるかな…野球とか。…最近、まったくと言っていいほどやってないけど(^^;
 ただ、リモコンを横に持ってゲームをすると、若干やりづらいという欠点も。あと、電池を換えるにもいちいちジャケットをはずさないと…。
 でも、拡張コントローラをつなぐ部分もカバーされているのはよかったな。


 今日はここまで。


ランクリ、お願いしますm(_ _)m


哲平・史子のラブラブナイトニッポン!?

2007.10.17 22:25

category : ラジオ関連

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(くりぃむのANN HPより)

 日のくりぃむしちゅーのオールナイトニッポンはすごかった!めっちゃ面白い!!o(><)o


 写真を見ると、ゲストに西川先生!だから、今回の放送はマスコミも注目なワケ。
 …一応説明すると、有田と西川先生が結婚するのでは!?という情報が飛び交ってるんだ。『西川女史が有田哲平と結婚するこれだけの根拠』ってな感じで。

 で、この際ハッキリさせようではないか!ということでゲストに呼んではみたものの…。


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ちょ…まてまてぃ!

2007.10.15 23:55

category : 日記

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 日の帰りの電車にて ― 。

 乗り換えで一回降りて、すぐ次の電車へ乗ろうとしたんだけど、あまりにも人が多すぎて(文字通り、“ホームが人で溢れ返っていた”。階段まで人がいっぱい…)、ひとつ電車を飛ばしてその次の電車に乗ることにした。

 で、そんなに待たないうちに次の電車がやってきた。んで、乗る。ほとんど席は埋まっていたが、ふと目をやると、ちょっと動いてくれると1人分だけ座れそうなスペースが…

 そしたら、座っている人が少しだけ移動してくれた。ラッキー!☆^(゜▽^*)

 …と、ここまではどこにでもある、ごくごくフツーの、平凡なワンシーンなんだけど…。

 座った瞬間、なんで微妙なスペースが開いていたのかが分かったよ。


 …あっ、今から分かりやすいように“イラスト”を描いてくる_φ(* ̄0 ̄)ノ


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これで終わるのか?【亀田大毅は1年間の停止 父・史郎氏は無期限停止】

2007.10.15 22:35

category : スポーツ関連

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亀田大毅は1年間の停止 父・史郎氏は無期限停止

 プロボクシング世界戦の反則問題で日本ボクシングコミッションは15日、反則を繰り返した亀田大毅に1年間のライセンス停止処分を科すことを決めた。亀田大毅の父でトレーナーの史郎氏にセコンドライセンスの無期限停止処分、亀田大毅の兄でセコンドに入った興毅を厳重戒告処分とすることを決めた。
 また、亀田大毅が所属する協栄ジムの金平桂一郎会長に3カ月間のクラブオーナーライセンス停止処分を科すことを決めた。


http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/fight/91116/
【iza:イザ!より引用】


 日の試合で数々の反則行為をした亀田大毅らに対し、重い処分が下った。

 この処分をどう受け取るかは人それぞれだろう。私は、大毅の1年間ライセンス停止というのは少しだけ重いと思うが…まぁ、まだボクサーとしてまだ全盛期ではないことを考えると、大きく影響はしないか。

 父・史郎氏の「“無期限”ライセンス停止」についてだが、JBC(日本ボクシングコミッション)は、「解除の条件なんぞない」とのことだ。解除の条件を会見の場で述べることがあったら、それこそおかしいが、長期間の処分になることは避けられないだろう。3ヶ月やそこらで処分を解いたら、また問題になるわけだし。


 しかし…この処分で問題はすべて終わるのだろうか?あの試合に対する問題は終わるにしても、処分が解けたときが問題だ。特に父親である史郎氏が。あの人が丸くなって「すいませんでした。今までの問題行為を反省し、心を入れ替えて新たな世界一への挑戦を息子達と…」なんて、今の状況では言うようには思えない。


 何が言いたいのかというと、結局のところは性格や親としてのしつけの問題だってこと。相手を敬うとか、そういうのは“親”として教えるべきことなのに、まったくなっていない気がする。

 王者・内藤に対して「ゴキブリ」と言い放ったり、自分より年上の人が出ているテレビに出演しても、ナメた態度をとり続ける…そういうのって、どっからどうみても教育がなってない証拠。いくらテレビでああいうキャラが定着してしまったとしても、目上の人に配慮くらいはしないと、“”として。

 また、以前、史郎氏がテレビ出演した際には、やくみつる氏の発言に対し、食ってかかったりしていた。あそこまでいくとただの短気とは言いがたいものだし…。


 「子どもは、親の背中を見て大きくなる」とはよく言うもの。あの親子はその典型的な例だろう。父親が今すぐ、本気で謝罪、そして本気で反省をしなければ、結局親子でまた同じようなことが起こってしまうと思うんだけどなぁ…。


 もうあれか、アッコさんが言ってたように「一度親元を離れてボクシングをした方がいい」のかも。


ランクリ、お願いしますm(_ _)m



【このブログ内での関連記事】
さて、今後は…【ボクシング:王者・内藤が実力差見せつける 「亀田は全然弱かった」】

迎え撃つ相手は“竜”!【中日継投で逃げ切る、2連勝で第2ステージへ】

2007.10.14 23:00

category : 野球関連

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中日継投で逃げ切る、2連勝で第2ステージへ

 プロ野球セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)第1ステージ第2戦は14日、ナゴヤドームで行われ、レギュラーシーズン2位の中日が同3位の阪神を5―3で下し、2連勝で第2ステージ進出を決めた。

 中日は一回に中村紀の2点適時打と李炳圭の3ランで挙げた5点を、4投手の継投で守り切った。

 阪神は八回に金本の適時二塁打と代打・桧山の犠飛で2点差まで迫ったが及ばず、ポストシーズンは2003年の日本シリーズ第6戦から8連敗。

 レギュラーシーズン優勝の巨人と中日が対戦する第2ステージ(5回戦制)は、18日から東京ドームで行われる。


http://www.yomiuri.co.jp/sports/npb/news/20071014i413.htm
【YOMIURI ONLINE(読売新聞)より引用】


 人の相手が決まったぞ!

 その相手は“中日”。まぁ、阪神のシーズン終盤の失速からして中日が勝ち進むとは思っていたけど…やたら調子がいいな。ノリとか、森野あたりが特に。

 こういう調子のいい選手の抑え方が重要だな。先発はもちろんのこと、リリーフ陣が特に。状況によっては、5回くらいで先発に代打もありえるから、ホントにリリーフ陣は頑張ってほしい。


 いい試合になることを祈る!><


ランクリ、お願いしますm(_ _)m


さて、今後は…【ボクシング:王者・内藤が実力差見せつける 「亀田は全然弱かった」】

2007.10.12 22:55

category : スポーツ関連

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ボクシング:王者・内藤が実力差見せつける 「亀田は全然弱かった」



 因縁の対決は、内藤が実力の違いを見せつけた。亀田大とその父史郎トレーナーから「ゴキブリ」呼ばわりされるなど、試合前の舌戦では防戦を強いられたが、リングでは15歳年下の挑戦者を寄せ付けなかった。

 序盤は突進してくる亀田大をさばきながら、右フック、左ボディーフックがヒット。ガードを固めた相手に左右連打を浴びせ、ポイントを積み重ねた。互いに反則で減点を受けるなど、頭をぶつけ合うラフファイトだったが、内藤の勝利は明白だった。試合後は「(前王者の)ポンサクレックに比べて、亀田は全然弱かった」と振り返った。

 「亀田を倒すことが国民の期待と思う」。この試合が決まった後、内藤はこう語り、試合ポスターにも「国民の期待に応えます!」と記した。「外国人相手に圧勝続きの亀田の実力が、僕と戦って初めて分かる」と、“アンチ亀田”ファンの期待を一身に背負った。いや、ファンだけではない。スパーリングパートナーをWBAスーパーフライ級前王者の名城信男(六島)ら国内有力選手が務めてくれた。亀田一家の傍若無人な言動などに対する国内選手の反感と、自身への応援を肌で感じていた。

 「自分のキャリアの中で一番注目される試合」という重圧もあったが、7月に17連続防衛中だったポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)を降して奪った王座を、「温室育ち」の挑戦者に奪われるわけにはいかなかった。タイトルだけでなく、「ボクサーの尊厳」も守り抜いた。

 一方、初黒星を喫した亀田大。「負けたら切腹する。おれのパンチは宇宙一や」と言い放った自信は、砕かれた。ボクシングの才能は兄興毅や弟和毅より劣り、アマチュア時代は「亀田家の劣等生」と評されながら、1日約7時間の猛練習と巧みなマッチメークにより、プロデビューから1年余りで世界ランカーに成長。だが、世界戦の舞台は甘くなかった。

 ガードを固めて前進するだけの単調な攻撃は、技術不足が明白だった。


http://mainichi.jp/enta/sports/graph/2007/1011/index.html
【毎日jpより引用(写真も)】


 かし、昨日の試合はひどかったようだな(・w・`)

 …「ひどかった“ようだな”」というのは、この試合、サークルの練習があって見れなかったんだ_| ̄|O

 だから、試合はハイライト ― 部分的にしか見てないけど、最後のラウンドはないな。あれは、どっからどうみてもボクシングじゃないわ。と、いうか、最初から戦術が見えなかった。ガードして、相手に突っ込むだけでは到底攻めているとはいえない。

 あんな反則をするようなら、せめて馬鹿の一つ覚えのようにパンチを打っていってほしかった。


 亀田家は今後どうするのだろうか。彼らのスタイルは関心を惹きつける一方、今回のように負ければ強烈なバッシングという諸刃の剣。巻き返しは今回の戦い以上に苦しいぞ。


ランクリ、お願いしますm(_ _)m


なんだかなぁ…【ヤクルト:古田監督の背番号27は「名誉番号」に】

2007.10.11 23:55

category : 野球関連

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ヤクルト:古田監督の背番号27は「名誉番号」に

 ヤクルトは11日、古田敦也兼任監督の捕手としての功績をたたえ、背番号27を次世代の捕手が目標とする「名誉番号」にすると発表した。今後は、時代を画すような活躍が期待される捕手に与える。古田監督は「愛着のある番号だが、誰が付けてもらっても構わない」と話した。同日、功労金5000万円の目録を贈った。


http://mainichi.jp/enta/sports/baseball/pro/news/20071012k0000m050034000c.html
【毎日jpより引用】


 んだかなぁ…(・ω・`) 本人は「どっちでもいい」みたいな感じなのであまり強くは言えないけど、中途半端に落ち着いたなぁ…。

 まぁ、「時代を画すような活躍が期待される捕手」なんて、そうそう出てくるものじゃないし、また育てれば生まれてくるものでもないので、ほぼ永久欠番と同じ扱い(あえて“準”永久欠番とは言わないことにする)と見てもいいと思うけど。


 しばらくは27は空いたままがいいけど、この背番号がつけられるように頑張ってほしい。


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また会おう!【ありがとう古田敦也…燕の背番号「27」が現役生活に終止符】

確かにそうかも【CS巨人戦はプレミアチケット】

2007.10.09 23:55

category : 野球関連

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CS巨人戦はプレミアチケット

 巨人主催のセ・リーグのクライマックスシリーズ第2ステージ(18日~、東京ドーム)の入場券が8日から一般販売され、爆発的な売れ行きを見せた。5年ぶりV奪回とセ初のCS開催の反響は大きく、この日東京ドームには午前10時の発売開始時に1000人を超える長蛇の列。週末の第3戦、第4戦の全指定席が約2時間で完売し、第1戦、第2戦も「ビジターのC指定席が若干残る程度」(東京ドーム関係者)のプレミアチケットになっている。東京ドームではリーグ優勝を決めた2日のヤクルト戦で05年の実数発表以降では最多の4万6260人を記録。15日に対戦相手が決まり16日に外野ビジター応援席、当日には立ち見席が発売されるが、過去最多を更新する可能性は高い。


http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2007/10/09/12.html
【スポニチ Sponichi Annexより引用】


 ぇ…そんなに爆発的な売れ行きがあったのか。


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また会おう!【ありがとう古田敦也…燕の背番号「27」が現役生活に終止符】

2007.10.08 23:10

category : 野球関連

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ありがとう古田敦也…燕の背番号「27」が現役生活に終止符



 (セ・リーグ、ヤクルト3-6広島、最終戦、広島13勝11敗、7日、神宮)ありがとう。さらば不世出の名捕手-。今季限りで現役引退、退団するヤクルト・古田敦也兼任監督(42)が7日、今季本拠地最終戦となる広島戦(神宮)に「5番・捕手」で先発出場。チームは3-6で敗れ、自身も4打数無安打に終わったものの、18年間つけた背番号「27」の雄姿をファンの目に焼き付けた。

 最後の最後までファンのそばにいたい。ロッカールームに引き揚げる途中、右翼フェンスによじ上った古田兼任監督に、3万3027人からの「古田コール」が滝のように注がれた。

 「あっという間でした。今の気持ちは感謝でいっぱいです。支えてくれてありがとう」。笑顔を見せようとしたが、熱いものをこらえきれない。瞳にはうっすらと涙が浮かんだ…。

 4月19日以来、今季3度目の先発で5番。4打席の結果は右飛、遊飛、中飛、遊ゴロ。快音は響かなかったが「いい思い出になりました」とラストゲームを満喫し、ホームベース上で5度、宙を舞った。

 「メガネの捕手は大成しない」と指名されなかった立命館大時代のドラフトから始まった「負けず嫌い」(本人談)の野球人生。ヤクルト入団後は野村監督(現楽天)からマンツーマンで指導を受け、あっという間に球界随一の捕手になった。「ID(データ重視)野球」を打撃にも取り入れ91年には首位打者。05年には大学生・社会人経験者初となる通算2000安打も達成した。

 だが、選手としての限界が突如やってきた。昨季は代打も含め36試合に出場しただけ。痛めた右肩の状態が深刻だった。今春のキャンプでは、キャッチボールでも少しずつ距離を伸ばし、気温が上がるまでシートノックもパス。最善を尽くしたが、思ったほど良くならない。

 シーズンが始まってからも、肩の筋肉を補うため他の選手が帰ってからウエートトレ。前半戦、自らを出場選手登録し続けたことで「なぜ試合に出ないのか」と批判を浴びたが、黙々とフリー打撃を続けたのも、ファンの期待に応えるためだった。出場する機会をうかがっていたが、だんだん「後進に道を譲るべきだ」との思いに勝てなくなった。

 そして、ついに“その日”が来た。「長いことプロやってるからこれでも感覚は取り戻せるよ」。引退表明(9月19日)の2日前にバッティングマシン相手の孤独なキャッチング練習を開始。プロとして、最後の舞台を締めくくる、静かな作業を始めた。

 前日6日の試合後に、全コーチのロッカーにサイン入りバットを1本ずつ置いた。「みんな記念に欲しいけど、こっちからは言い出せない。監督の気配りだった」と杉村打撃コーチ。2年間、兼任監督を支えたコーチ陣へのささやかな感謝の証。もう使うことのないバットを置き土産にした。

 9日の横浜戦(横浜)でシーズンを終えると、長年の夢だった世界旅行に出かける。労組・選手会の会長として球界再編のカジを切り、「理想の上司」のトップに挙げられる42歳は、またひと回り大きくなる旅に出る。セレモニーを「また会いましょう」と締めくくった古田兼任監督。記録も記憶も残した男は、いつの日か再び無限の可能性を秘めて球界に戻ってくる。


http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200710/bt2007100800.html
【SANSPO.COMより引用(写真も/一部カットあり)】


 ぁ、とうとう彼も引退試合を終えてしまったか…。

 なんだか、プロ野球の一時代が終わったと思う気がする。それほど、彼の存在は大きかった。

 選手の活躍は、社会人出身としては初の2000本安打を放ち、また相手打者に「ピッチャーではなく、古田と戦っている」と言わせるほどの巧みなリードを魅せるなど、すばらしい活躍だった。

 だが、最も印象深いのは“選手会長・古田敦也”の姿だった。

 忘れもしない2004年、プロ野球史上最大の危機が起きた。大阪近鉄バファローズとオリックス・ブルーウェーブの合併の話から始まったプロ野球再編問題。史上初のストライキを決行した時の夜、スポーツ番組で流した涙は今でも覚えている。結果的には合併を阻止することはできなかったが、新球団・東北楽天ゴールデンイーグルスを東北に誕生させた。あの決断がなければきっと存在しなかった球団であろう。本当によくやってくれた。


 さて、昨日の引退試合。最終打席にはその前の日に引退登板をしたはずの佐々岡がマウンドにいた。

★広島・佐々岡が古田監督ラスト打席に志願「いい思い出

 今季限りで引退する佐々岡が、古田監督の引退試合での最後の打席で対戦相手を務めた。アマ時代(NTT中国)に日本代表でバッテリーを組み、ともに90年のドラフトでプロ入り。自ら希望して八回二死一塁でマウンドに上がった。カウント2-1から遊ゴロに仕留め、「全部真っすぐを真ん中に投げるつもりだったけど、球が遅すぎた。すごくいい思い出になりました」と感慨に浸っていた。
【同記事より引用】


 いやぁ、本当にいいことだよ。生で見たかったよ…。せめてテレビで生中継してくれてもよかったのに…。

 2人とも、本当にお疲れ様でした。


 古田の引退により、気になったのは背番号・27をどうするのか ― そうです、永久欠番。これだけ記録にも記憶にも残し、そして愛された選手はそうそういないもの、なってほしい。だけど球団側は慎重なようで…。

★「27」は永久欠番にならない?鈴木球団社長「検討はしたい」

 ヤクルトがファン獲得のため立ち上げた「Fプロジェクト」が古田監督の背番号「27」を永久欠番にすべきか否かのアンケートを行い、89.4%が賛成した。しかし、ヤクルトは永久欠番の前例がなく、通算2173安打の球団記録を持つ若松勉前監督の「1」も、欠番になっていない。鈴木正球団社長は「検討はしたいが、過去に例がないし、どこが基準なのか決める必要もある」と慎重だった。
【同記事より引用】


 まぁ、永久欠番を簡単に決定できないのは分かるけど、やっぱりなってほしいなぁ…。もっとも、本人が拒否ったら意味ないけどf ^_^;


 最後に ― 本当にお疲れ様でした。そして、ありがとう!またグラウンドに戻ってくるその日まで待ってるぜ!!


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胸を張れ!【村田“フクザツ”キング弾!涙で走った36号…佐々岡まさかのラス投】

胸を張れ!【村田“フクザツ”キング弾!涙で走った36号…佐々岡まさかのラス投】

2007.10.07 21:45

category : 野球関連

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村田“フクザツ”キング弾!涙で走った36号…佐々岡まさかのラス投



 ◆広島10―1横浜(6日、広島) 両手に残った感触が逆につらすぎた。静まりかえった球場の中央を、村田が泣きながら走った。「打つのはつらかった。(本塁打を)打ってつらいのは生涯初めてです」佐々岡の引退試合登板で前代未聞の本塁打。皮肉にも、これが単独キングとなる36号ソロとなった。

 試合は0―10。敗戦濃厚な場面の9回2死から佐々岡が登場した。球場は「佐々岡コール」一色。そこへ、本塁打争い35本で中日・ウッズ、巨人・高橋由とトップで並んでいる村田が打席に入った。

 大矢監督「(打席に向かう村田に)ふつうに打ってほしい」

 カウント1―3。5球目の高めボール気味の直球を、横浜の4番がフルスイングで左中間席に運んだ。

 村田「四球じゃ面白くない。ホームランか三振でいいと思っていた」

 4日のヤクルト戦(神宮)では、同じく引退試合だった鈴木健の三塁ファウルフライをわざと落球。今回は村田なりに佐々岡へ敬意を表したのだが、ベンチ裏でも涙は止まらないほど、心の中はせつなかった。

 試合後、ファンのために場内を一周していた佐々岡と、三塁ファウルグラウンドで遭遇。笑顔で肩をたたかれた。

 村田「すみません」

 佐々岡「真剣勝負。打たれて吹っ切れたよ」

 報道陣に囲まれた25番は、「良い経験になりました」と目をはらしながら言った。赤一色で埋まった三塁側のファンからも「村田、ありがとう。ナイスバッティングだったぞ」の声がかかると、村田の瞳からまた涙があふれ出た。


http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20071007-OHT1T00063.htm
【スポーツ報知より引用】


 にいい話!。゜゜(´□`。)°゜。

 ちょっと前だと、こういうプロ最終登板(打席)の際は、気持ちのいい花道を飾ってもらうためにわざと三振したり、甘いコースに投げてヒットを打ってもらったりというシーンがあったけど、今の時代ではそういうのは少なくなった気がする。

 真っ向勝負で挑まれたら、真っ向勝負で応えなきゃ、ね?恨まれることはないさ、プロなんだから ― 。


 佐々岡選手、お疲れ様でした。


ランクリ、お願いしますm(_ _)m


なんという死亡宣告

2007.10.06 23:00

category : 日記

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 近な、奥歯のそのまた奥に痛みがあるんだ。まぁ、フツーにしている分にはなんともないんだが、食べているときとか、噛み合わせが少しズレると痛くて痛くて…Σ(-_-;)アイタタタ…

あれ、もしや、 虫歯 親知らずか!?

 …ってなわけで、今日歯医者に行ってきた訳だ。


 いやぁ、何年ぶりだよ、歯医者なんて。小学校のときに虫歯っぽいのがあるからって1回行ったっきりだったような気がするぜ。

 で、歯医者に行って、軽く診察。

 医者:「今日はどうしたん?」
 自分:「えっ…“親知らず”っていうの?右の奥に違和感があって…」
 医者:「君、(年)いくつ?」
 自分:「えっ?19…」
 医者:「あ~、そんな季節か」

 どんな季節だよ!! いや、親知らずが生えてくるのが年齢的にそうらしいけどさ…。にしても、季節言うな><

 まっ、軽く診た後、レントゲンを撮って、それをみてみる。

 医者:「…で、これがレントゲンな訳だけど、あごの成長が止まっているから、ここ(歯)が引っかかっているわけだ。歯は出かかっているから(歯肉が)盛り上がっているんだけど…(略)」
 自分:「はぁ…」
 医者:「…まっ、今日は炎症を起こしていることだし、(炎症部分を)レーザーで焼いちゃうから。で、場合によっては(歯を)抜くかもなぁ
 自分:「はぁ…はぁ!?

 な ん と い う 死 亡 宣 告 。 歯医者とともに大笑いしていたけどさ、唐突過ぎるよ…(´;ω;`) まだこの歯、外に顔すら出してないのに…。


 とりあえず、今日はレーザーでピピピッと焼いて終わった。あぁ~、イヤだなぁ、抜くことになったら(´・ω・`) 一応健康な歯だから、絶対痛いだろ。痛いって言うレベルじゃないだろ。はぁ…。


 手元にあるカードは…

歯医者から逃亡/おとなしく抜歯/抜歯拒否

 どーする?どーすんの、オレ!?(えっ?古い?気にスンナ


 今日はここまで。


ランクリ、お願いしますm(_ _)m


中田は日ハム、佐藤はヤクルトへ 高校生39名を指名=プロ野球高校生ドラフト会議

2007.10.03 22:25

category : 野球関連

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中田は日ハム、佐藤はヤクルトへ 高校生39名を指名=プロ野球高校生ドラフト会議

 注目の中田は北の大地へ――。プロ野球高校生ドラフト会議が3日、グランドプリンスホテル高輪で行われ、高校生39名が指名された。高校通算87本塁打を放ち、超高校級スラッガーとして注目を浴びていた大阪桐蔭高・中田翔外野手は、オリックス、阪神、福岡ソフトバンク、北海道日本ハムの4球団が1巡目で指名。抽選の結果、北海道日本ハムが交渉権を獲得した。今夏の甲子園で155キロを記録した仙台育英高・佐藤由規投手には東京ヤクルト、東北楽天、横浜、中日、巨人と5球団が1巡目で入札。東京ヤクルトが交渉権を得た。なお、中田、佐藤と並んで高校生三羽ガラスと評判の高かった成田高・唐川侑己投手は広島と千葉ロッテが1巡目で指名。千葉ロッテが当たりクジを引いた。

 その後、外れ1位では、走攻守3拍子そろった横浜高・高濱卓也内野手に阪神と横浜、速球派右腕の市船橋高・岩嵜翔投手には中日と福岡ソフトバンクが重複。高濱は阪神が、岩嵜は福岡ソフトバンクがそれぞれ交渉権を獲得した。そのほかの外れ1巡目は、オリックスがパワーヒッターの岐阜城北高・丹羽将弥外野手、広島は巧打が光る福岡工大城東高・安部友裕内野手、東北楽天は将来性がある札幌南高・寺田龍平投手、巨人は俊足巧打の熊本工高・藤村大介内野手を指名した。外れ外れ1巡目には、横浜は今春のセンバツ優勝投手の常葉菊川高・田中健二朗投手、中日は140キロを超えるストレートを持つ浦和学院高・赤坂和幸投手を指名した。裏金問題の制裁処分で上位指名権のなかった西武は4巡目から参加して、地元の春日部共栄高・斉藤彰吾外野手ら4名を指名した。なお、2005年夏の甲子園で活躍した京都外大西高・本田拓人投手の指名はなかった。

 39名の内訳は、投手23名、捕手2名、内野手7名、外野手7名。北海道日本ハムが6名、巨人が3名、中日が2名、福岡ソフトバンクが3名、阪神が3名、千葉ロッテが3名、横浜が4名、西武が4名、東京ヤクルトが2名、東北楽天が3名、広島が3名、オリックスが3名を指名した。


http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/npb/headlines/20071003-00000024-spnavi-base.html
【スポーツナビより引用】


 合と同様、ドラフトの方もなかなか読めませんなぁ。

 今回の高校生ドラフトの注目株は記事にも書いてある“高校生三羽ガラス”こと、佐藤(仙台育英高)、唐川(成田高)、そして中田(大阪桐蔭高)。

 今夏の甲子園で最速記録となる155km/hを記録した佐藤は地元・楽天を希望していたようだが、交渉権はヤクルト・古田監督の手に。いやぁ、退団前に大きな仕事をやってのけたよ^^

 高校本塁打記録を更新した中田は清原(オ)の予言は的中せず(!?)、北の大地・日ハムへ。高校ではピッチャーとしても150km/hのストレートを放り込む力もあるが、プロでは打者一本で進むようで…。そのパワーヒッターが即戦力になれば新人王も不可能じゃないけど、プロと高校の球はまったく違うので相当の適応力がなければ難しい…かな。

 そして、総合力No.1との評価が高い唐川は地元・ロッテに。地元ということなんで、さぞかしホッとしているかと^^


 1ヶ月後には大学・社会人ドラフト。こちらもどんなドラマが待っているのか…( ^ω^)


ランクリ、お願いしますm(_ _)m


優 勝 、きたぁぁぁ!!!【巨人リーグ優勝、ヤクルトにサヨナラ勝ち】

2007.10.02 23:45

category : 野球関連

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巨人リーグ優勝、ヤクルトにサヨナラ勝ち



 プロ野球セントラル・リーグは2日、読売巨人軍が5年ぶり31度目(1リーグ時代を含めると40度目)の優勝を飾った。

 優勝マジックを「1」としていた巨人は東京ドームで行われたヤクルト戦に5―4でサヨナラ勝ちし、1試合を残しての自力優勝を決めた。

 1点を追う巨人は九回裏、二死満塁から、清水隆行外野手の内野安打と相手失策で逆転勝ちした。

 巨人は、今季からセ・リーグにも導入された上位3チームによるクライマックスシリーズ第2ステージ(10月18日開幕、東京ドーム)に出場し、日本シリーズ進出を目指す。

 原辰徳監督(49)が復帰して2シーズン目の巨人は、4月下旬から首位を走り、交流戦でも快調に貯金を増やした。しかし、7月に勢いが落ち、8月以降は前年の覇者・中日と、驚異的なペースで追い上げてきた阪神との三つどもえの混戦となった。9月に入ると、7度も首位が入れ替わるなど、歴史的なデッドヒートとなったが、巨人は9月24日からの中日との最終決戦を2勝1敗で勝ち越し、大きく優勝に前進した。

 原監督は「今年のゲームを象徴するように、選手が粘り強く戦ってくれた。一人一人が死に物狂いで戦ってくれた。優勝を奪回したわけだから、今はそれに酔いたい」と、優勝の喜びを語った。


http://www.yomiuri.co.jp/sports/npb/news/20071002it14.htm
【YOMIURI ONLINE(読売新聞)より引用(写真も)】


*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜     *・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜
きたきたきたきたきたきたきたきた!

優   勝

きたぁぁぁぁぁ\(*゚∀゚*)/ぁぁぁぁぁ!!!!!
*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜     *・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜

 やばいっ!うれしすぎるっ!!o(><)o
 …まぁ、この事実を知ったのは帰りの電車の中だったけどf ^_^;

 もうね、何がうれしいかって、清水が決めたことだよ。こういう大事な勝利を生え抜きが決めたっていうのがいいっ!(`・ω・´) b ビシッ!!

 そりゃさ、イ・スンヨプとかがドカンと一発ハデに決める試合もいいけど、やっぱりここは生え抜きがシメてナンボでしょ。


 しかし、これほど最高のシーズンは過去にはなかったよなぁ。この時期になっても首位が入れ変わって、なかなか優勝マジックが点灯しないなんて、一野球ファンとしたらこれほどハラハラするゲームはないよ。こういうのが野球の一番面白い部分だ。


 さて、優勝してもまだ戦いがある。まずはクライマックスシリーズ。そこを勝たないとね、日本シリーズ、そしてアジアシリーズの舞台は開かれないワケだから ― 。


まだまだ戦いは終わらないぞ、ジャイアンツ!(`・ω・´) b ビシッ!!


ランクリ、お願いしますm(_ _)m


寒ぃな、オイ!

2007.10.01 23:05

category : 日記

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 て、今日から10月


 まぁ、2ヶ月と長いなぁ~と思った夏休みも終わって、いよいよ大学復帰となったワケだが(実際は28日からだったけど)…

それにしても寒ぃな、オイ!

 まぁ、“暑さも寒さも彼岸まで”とはよく言うし、ちょっと前までは「もう9月も終わるのになんなんだ、この暑さは!」と叫んではいたさ。

 だけど、この寒暖差はないわぁ…(´・ω・`) なんか天気予報を見ると、木曜日以降はまた25度以上のようで…どうかしてるぜ。


 後期は授業がえらく少ないんだな。前期に上限ギリギリまで詰めたから、今日(月曜)なんて、4・5限しかないし。「ラジかるッ」を見て、「いいとも!」を見てから大学に行くという、すばらしい曜日( ^ω^) 一歩間違えるとダメ学生…。


 なんか9月の最後はずっと時事関連のことしか更新してなかったようなので、ここで日記を挟んでおきました(^^;


 今日はここまで。


ランクリ、お願いしますm(_ _)m


プロフィール

スイッチピッチャー

Author:スイッチピッチャー
名前の由来:野球好きの両利きで、左右どちらでもボールを投げられることから。
もちろん、ラジオネームも同じ^^
だけど、最近はあまり活躍せず…

出身:生まれは京都、育ちは埼玉(・w・`)

好きな球団:巨人…だけど、基本的にはプロ野球全体が好き^^


なんだか、この1、2年でくりぃむしちゅー色が強いブログになっちまった(^^;

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